
2012年02月 8日更新
『塗るときは手のひらに秀くりーむを馴染ませて、手全体で顔をおおい、染み込むように、やさしくじんわり押さえるだけ。
乾燥が気になる所には、重ねづけをしてください。
お風呂上がりの時は、汗がひいてから塗るのがおすすめです。
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秀くりーむの量は、一般的に1円玉くらいの量を目安としていますが、その時々の自身の肌と相談しながら調節するのがよい使い方です。
Tゾーンなどの皮脂の出やすいところは少なめに、目元口元の乾燥しやすいところは多めにつけるのがポイントです。
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同じ6プッシュの秀くりーむをつけるにも、一度に、秀くりーむを6プッシュつけるより、まずは、3プッシュ、少し時間をおいてまた3プッシュした方が、なじみが良いです。
乾燥が気になる時には、時間差の重ねづけもお試し下さい。

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Aのパフには秀くりーむ6プッシュ、Bには3プッシュ+時間差で更に3プッシュをなじませ、なじみ具合を調べました。
Aはパフの上にくりーむが残っています。Bは深いところにもしみ込んでいます。