
2011年12月22日更新
『もっと使う数を少なくできれば、鏡台がスッキリして素敵なのに...』
代表の南沢が美容部員だった頃、化粧水・乳液・悩みに合わせた美容液...たくさんのスキンケア用品を使っていました。
まず、何故こんなたくさんの化粧品が必要なのかを考えた時、

という、三スギの悪循環に陥っている事に気がつきました。
きっと、このサイクルを断ち切り洗顔後もお肌に必要な潤いが残っていたら、保湿はとてもシンプルになる。
その想いを抱き、東洋ハーブをぎゅっと濃縮した草根木皮たまりを作りました。
そして、それを配合した3つの美養品、
・お肌を整える優すくらぶ
・穏やかに洗える泡石
・そしてお肌が必要としている適度な潤いをシンプルに補う秀くりーむが誕生したのです。