
外に出るときなどは、秀くりーむでしっかり保湿してから
でかけます。
ちょっと唐突ですが(笑)、こんな「例え」があります。
パンにバターを塗ってトースターで焼いてみると、
バターが塗られたところはあまり焼けていないのに、
バターが塗られていない(パンの耳の周辺です!)部分はしっかりと焼けていることがあります。
お肌も?と思われるかもしれませんが、パンとバターの関係と似ていて、お肌も潤いがあるところのほうが焼けにくいのです。
塗る時は手のひらに秀くりーむを馴染ませて、手全体で顔を覆い、
染み込むようにやさしくじんわり押さえるだけ。
乾燥が気になるところには重ね付けしてください。
ポイントは「時間差」です。
わたくし、辻の朝のお手入れはこんな流れです!
洗顔→保湿→お茶碗を洗う→「乾燥していないかな?」とちょっとチェックして必要なら2度目の保湿
あるいは
洗顔→保湿→洗濯物を干す→「乾燥していないかな?」とちょっとチェックして必要なら2度目の保湿
1度目の保湿と2度目の保湿の間に「家事」を一つ入れています。
ベタつかないのに潤う秀くりーむだからできる技(笑)!
ちょっとしたことですが、お出かけ前のお肌の状態に差がでますので、
ぜひお試しください。
身体の中からのケアで、今回辻が自信を持ってお勧めするケア方法はこちら♪
水をそのまま飲むよりも、鍋ものやスープのほうが確実に水分が身体に吸収されるそうです。
特に鍋ものはお手軽な上に栄養的にも◎なので辻のオススメ!
具材から出た美味しいお出汁の雑炊は格別ですよね☆
お風呂に入りながらコップの水を飲んで水分を補います。
一口含んで口の中で水を転がし、唾液とまざってトロトロのお水になったら飲みます。
次に少し口に水を入れ、ゆっくり噛みながらお水を食べます。
少しずつ、少しずつしていくと水の吸収が高まるそうです。
引用:七つ森書館「女性とからだの整体法」 著:野村 奈央
引用:ソニーマガジンズ「女性のためのじぶんで治る整体法」 著:野村 奈央

































