このプロジェクトが始まってすぐに「今年からゴルフを始めました!」というお声をお寄せいただいていた小森久美子様(53歳)。
いつもは医療現場で看護師のお仕事をしていらっしゃる傍ら、カラオケ教室に通われたり、はたまた着付けのお教室の先生をされていたりとお忙しい毎日を送っていらっしゃいます。そんな中でさらに「ゴルフも?」とお手紙をいただいてこちらもビックリ!
もうすでに秋も深まりつつある今日この頃ですが、今年の夏はどのように過ごされたのか、お話を伺ってみました。
小森様は今年の夏、どのように過ごされていらっしゃいましたか?
普段、日焼け止めをお使いになることはあるのでしょうか?
おととしくらいまでは日焼け止めをせっせと塗っていたんです。
去年も仕事がお休みの時はSPF 27程度の日焼け止めをせっせと塗っていました。
洗面所にもカバンにも日焼け止めは常に用意していましたね。
今年はゴルフの時や、一日ドライブを楽しもう!という時に塗る程度で、普段は使用せずに過ごしていました。
そう思われたきっかけがありましたら教えてください。
2年前くらいから生活のリズムと肌の関係がつかめるようになったんです。
特に睡眠との関係は大きいなと感じています。眠りから覚めた時にぱっ!と元気になるんですよね!
去年、初めてそれを体験したんです。
実家の父が入院していて、付き添いをしていました。そのため、睡眠不足が続いていたんです。ある日、付き添いを家族に交代してもらい、3~4時間程度昼寝をした後、鏡を見たら、肌の様子が違う!とすぐに分かったんです。
それからは鏡にできる限り近づいて肌を見るようにしているんです(笑)。
食べ物や睡眠によって肌の状態が変わることに気づけてから、「ここは」と思う時だけに日焼け止めを使おうと思って。やっぱり、眠ることはすごいと思いました。
昨年お会いさせていただいたときより、お肌の状態が健やかなご様子に見えますね。
新作のシミもありますけどね(笑)。お手入れをする時は必ず「今日もお疲れ様~」と言いながらお手入れをしています。ゴルフの時はもちろん日焼け止めを使用していましたが、当日は火照りをさますように保冷剤で肌を冷やしたりしていましたよ。そして、その日の夜はしっかりと保湿をするよう心がけていました。
以前、お話を伺った時に驚いたのはシミへ声がけをしていらっしゃるということでした(笑)。
そうですね。鏡を見ながら「シミちゃん、かわいいね」「いつも頑張ってくれてありがとう」と声をかけながらシミに話しかけています(笑)。
そのお話しを伺ってから、私も実践しています!!
やっぱり気持ちがいいと心も肌も違いますからね。夏場は特に水分もしっかりと摂るようにしています。日焼け止めを使わずに今年の夏は無事に過ごすことができました。
ご家族の皆様とご一緒に。小森様のぱぁ!っとした晴れやかなすっぴんスマイルはご家族を明るく照らしていらっしゃいます。
職場の皆様とご一緒のスナップ。年に一度、豊岡市の「柳まつりの豊岡おどり」に出場なさるとのこと。今年は「AED」を広めるために仮装していらっしゃいます(笑)。この写真にはスタッフ一同、大爆笑でした。
【辻のつぶやき】
いつも笑っていて元気でいらっしゃる小森様。シミに「かわいい!」と声をかけていると伺った時はとてもびっくりしましたが、なるほど!やってみるとなんだかお手入れがとっても楽しくなるのでした。
心と身体とお肌の関係がしっかりと感じられるようになったことで、日焼け止めとの関係も変わってきたのかもしれません。
小森様の今年の夏はとっても楽しそうでした!
また素敵なお話を伺えることを願っております。
【インタビューのあ・と・で...】
ちなみに小森様は今年の夏、秀くりーむをどのくらいつけていらっしゃったのでしょう?思わず気になった辻はインタビュー後に質問してみました!
「今年の夏は、朝晩6プッシュです。(日中に乾燥を感じた時のみ、昼に2から3プッシュつけていました!)ゴルフの後は1週間だけ、夜にすきんおいる2プッシュサービスでした。(笑)」































