こんにちは。森の楽校事業部の加藤です。
最近森の楽校をご利用いただく方が増え、様々な活動が行われています。
今日はその1つ、ダンスカンパニーbare bonesさまのダンスの練習風景をご紹介します。
私がいつも居させていただいている中2階の事務スペースから、覗いていると、元気な様子が目に飛び込んでいます。30名様ほどのダンサーさんたちが、素敵な音楽に合わせて踊っています。

話し合いながら、作品を1つずつ創り上げていく様子がみなさんとても楽しそうです♪

床もこんなにのびのび使っていただいたり...。


こんな風に、沢山の人数で楽しんでいただいたり...。場所の使い方も自由自在。
使っていただく中で、どんどん森の楽校の可能性が広がっていくなぁと楽しく拝見しておりました!
今回、練習されているのは
「未完成な東京タワー」という作品。
bare bonesさんは、裸の骨という意味の名前。
「感覚的な共通言語を求めて、その時を生きるダンスを。」をテーマに、
人が最も飾らず、あるがままな姿になれる時空間の提供を目指して
活動をされているとのこと。
あきゅらいず美養品の提案する、
「自然体」というライフスタイルにも通じるところがあります。
本番が楽しみです☆