【す ふ ふアンバサダーお客様通信vol.7 横山菜穂子様(42歳)「+1定期便」開始10ヶ月】

横山菜穂子様インタビュー

「私のお肌の変化に気づいた友人が、あきゅらいずの『きほんのセレクト』を使い始めてくれたんです。心強い仲間ができたので、互いに切磋琢磨してお手入れに励みたいと思います」

「+1(プラスワン)定期便」の残量がゼロに!

集アンバサダーになっていろんな変化がありましたが、最近、お手入れの回数が1日1回から2回になり、初めて「+1定期便」を使い切ることができました。
お手入れの回数が増えたのには理由があります。
話は遡りますが、随分前から、キッチンで洗顔するようになっていました。
なぜそうなったのかと言うと、子どもたちは肉派、私は野菜派。子ども用と自分用の料理を作っているので、台所に立つ時間が長くなり、その合間にお手入れをしていました。
このままではいけないと思っていたので、ToDoリストを作成。優先順位をつけ、タスクを進めていくと…、1日のサイクルの中に2回、お手入れを組み込むことができました。

このことが突破口となって、洗面台で洗顔するようになりました。
きちんと洗えた!と思って鏡を見たら、全然洗えていなかったので、それ以来、鏡を見ながら洗顔することにしました。
洗い残しがないか、朝のお肌はどうか、寝る前にもチェック。
アンバサダーを始めた頃は育児疲れもあり、鏡を見るのが嫌でしたが、今ではお肌の状態を確認するためにも、よく見るようになりました。

冒頭で「+1定期便」を使い切ることができたとお伝えしましたが、実は2週間で「優(ゆう)すくらぶ」を使い切ってみたんです。
1日2回のお手入れのサイクルに「優すくらぶ」が組み込まれて、しかも「優すくらぶ」の贅沢使い、集中ケアをしたので2週間でなくなってしまいましたが、「秀(しゅう)くりーむ」がすーっとお肌に吸い込まれていく感覚や、日増しにお肌が艶やかになっていくのがわかったので、結果的に贅沢使いをしてみて良かったと思っています。

お肌が上向きになって、目の周りのくすみが気にならなくなりましたが、逆に今まで気づかなかったちりめんジワを口元に発見してしまいました。
あきゅらいずと出逢う前の私だったら、落ち込んでいたと思いますが、今は違います。
自分のお肌の状態に合わせて、ケアしていく自信があるので(笑)。
以前から目尻の乾燥で悩んでいましたが、引き続き保湿対策として「秀くりーむ」の日中の重ねづけに加え、出かける前の「秀くりーむパック」(※)で、冬こそ潤いを感じられるお肌になりたい!と日々研究しています。
*「秀くりーむパック」いつもの量プラス3~4プッシュの「秀くりーむ」を伸ばしたお肌にホットタオルをのせます。タオルが冷めたら、いつもの量の「秀くりーむ」で保湿します。

横山菜穂子様インタビュー

おかげさまで行方不明だったメイク養品「いろのは」がようやく見つかりました!! すっぴんに馴染んでくれる「いろのは」を使いこなして、お肌のおしゃれを楽しみたいと思います。

「お肌」も「体力」も、少しずつ着実に向上させていきたい!

過去のブログでもお伝えしましたが、筋力が落ちていることがわかったので、最近ジムに通い始め、食事と運動の両面から筋肉を育てています(笑)。
高校卒業後、運動していなかったので、身体の動かし方がわからず、使ったことのない筋肉が悲鳴をあげるなか、「横山さん、限界、決めないで行こう!」「横山さん、もっといける!」とトレーナーさんに叱咤激励される日々。
おかげで、夜はバタンキュー。よく眠れるようになりました(笑)。

まだまだ子どもが小さいので、子育てメインの生活になると思いますが、その中で、1日2回のお手入れの継続、体力づくりなど少し頑張ればクリアできる目標を持ちつつ、一歩ずつ、着実にお肌も体力もアップできるよう努力を続けていきます。

輝きのあるお肌になりたい…!
そのためにもお手入れの習慣化はもちろん、1年中乾燥しないお肌を手に入れたいと思っています。
最後にこれからの目標を紹介します。

①1年中、乾燥しないお肌に!
②1日2回のお手入れを継続する
③艶やかで輝くお肌になりたい

約20年間きちんとクレンジングをしてこなかったので、「泡石(ほうせき)」でしっかり洗顔し、「優すくらぶ」で潤いを与え、「秀くりーむ」でたっぷりと保湿し、気負わず、楽しみながら、お手入れを続けて、潤いのあるお肌に磨いていきたいと思います。

横山菜穂子様インタビュー

子どもを叱らないようにするため、子どもにも理解できるわかりやすい言葉で伝えるようにしたところ、別の体力?が必要なことに気づきました(笑)。

※肌実感には個人差があります。
※あきゅ歴は取材当時のものです。

よこやま・なほこ様/ 42歳/お手入れは「修行」のようなもの。毎回、心を「無」にして取り組みたいとのこと。アンバサダー卒業後ももう1回、「すはだの学校」を受講したいとお手入れに意欲を燃やしています。